宇宙人映画

こんにちは。

昨日は「インデペンデンス・デイ」という映画がやっていたので、流し見しました。すでに5回くらいは見ています。

数多くの宇宙人映画や侵略映画が存在しますが、個人的にはこの映画は好きです。

なぜならハッピーエンドだからです。アメリカ人はヒーロー物が好きなのでたいていはハッピーエンドにしてくれますが、時々バッドエンドの作品もあります。

そのとき私は思います。

なぜ2時間も使って映画を見たのに、気分が落ち込まないといけないのか。この時間は何だったのか。。と。

どうしても2時間奪われた感をネガティブでは逆転できません。

宇宙人映画は想像力を掻き立てられます。存在するかどうかもわからないですが、どこかに存在してほしいという期待感もありながら、宇宙とのつながりを感じることができます。

生きている間に一回くらいは、出会いたいものです。

怪物映画

こんにちは。

昨日は「キングコング髑髏島」がテレビでやっていたので、子どもたちと鑑賞しました。

うちの子どもは、妖怪とか恐竜とか怪獣とかが好きです。実在する生き物も好きですが、虫や動物は普段接する種類には限界があるせいか、空想上の生物に思いを馳せがちです。

特に長男は危険生物や大きい生物が好きです。世界の危険生物や海の生き物についての知識が半端ではありません。

昔見たキングコングのリメイク版だったので、私も楽しく拝見しました。

結論を言うと、おもしろかったです。

ゴジラやジュラシックパークシリーズと同じで、キングコングは人類の味方をしてきました。

そもそも、ゴリラは霊長類最強の生物なので、大きすぎる時点で人類に勝ち目はないと思います。本作の設定では身長?体長?31.6メートルだそうです。

ゴジラに比べるとキングコングは実在するゴリラをモデルにしているので同じ霊長類として若干の仲間意識を感じてしまいます。

子どもたちは一度人間にやられるキングコングを見て泣いていました。

製作者の思うツボです。

何やら2020年にゴジラとキングコングをバーサスさせる映画が出る予定らしいですが、楽しみにしたいと思います。

暇な時間の過ごし方

こんにちは。

何もやる気が起きない暇な時のお家での過ごし方について、ご紹介します。

私の現在のハマっていることは、大食いの方の食べっぷりを見るというものです。

以前はよく、TVチャンピオンで大食い番組をやっていたのでよく見ていました。最近は回数が少なくはなりましたが、大食いのプロと言える方々は今も健在です。

大食いのチャンネルはYOU TUBEで定期的にアップされています。TVと違いただ食べておられるところだけを視聴するので、これを見れる方は大食い好きに違いありません。

とは言え大食い視聴好きの私は、大食いではありません。

大食い好きであることと、大食いであることは、似て非なるものです。

確かに昔はよく食べましたが、今は節制しています。

 

スリムな体を維持しながら食べ続けるフードファイターの影の努力を考えると、プロ意識の重さを感じさせられます。

 

 

負の連鎖

こんにちは。

最近、滋賀県内で交通事故が多発しているように感じます。ニュースでも連日取り上げられていた保育園児の列に突っ込んだ車の事故は心が締め付けられる思いになります。

それ以降も湖西で事故を数件目にしました。駅の接触事故もありました。

滋賀県のイメージを下げないために、負の連鎖ストップ!が必要です。

悪い気の流れにハマってしまうことが私たちの生活でもあると思います。何をしても気がのらない日、ミスばかりしてしまう日、怒られてばかりの日、、

慎重に行動しているつもりでもダメな時はダメだというのが私の考え方です。

だからと言ってあきらめるわけではなく、気がのらない日や予定の時ほど、早めに行動し段取りをきちんと組んでおくようにしています。余裕を持った時間の使い方と、次の行動の完璧なイメージができていれば、一瞬の迷いで行動が誤作動することを防ぐ可能性を上げてくれます。

子どもはよく飲み物をこぼしますが、大人になると回数は減りますよね。こける回数も同じです。

「瞬発的に取る行動」ここに落とし穴が存在します。

車は便利だけれど凶器になるという恐怖感を持って、普段の生活や仕事に取り組んでいきましょう。

私も十分気をつけていきます。

子育て奮闘記①

こんにちは。

今日は最近息子を家の外に放り出した話をします。

私の子育て論で一番叱るところは、「食べ物を粗末に扱うこと」と「弱い者いじめ」と「暴力」です。

特に下が二人とも女の子なので、ひどいことをする習慣がないか注意深く見るようにしています。

お父さんが家にいるにも関わらずいじわるをするということは、普段はもっとやっているということです。子どもは眠たくなると雑さがでるものです。最近では、競争みたいに先に行った後ドアを閉める習慣について叱りました。後ろを確認しないで、いきなり強くドアを閉めたら手を挟むから危ないです。

長男は現在小学2年生です。付き合いしてる友達もやんちゃな子が多く、3歳から5歳くらいまでは毎日のように叱っていました。小学生になってからはお兄さんになってきて、あまり叱ることはなくなっていましたが、それは突然訪れました。

長女(5歳)が顔に唾をかけられたのです。

私に娘がチクったのですが、普通に悪びれることなくあやまりもしません。

態度も腹が立ったのですが、そもそも人の顔に唾をかけるという行為を普段からやっていることが許せません。

普段からやってるんか? うん。 という確認を取ってから、激昂して叱りました。

「唾をかけるのは暴力と同じや。弱い者に暴力を奮うやつはうちにはいらん。でていけ。」強引に玄関の外に放り出して、1時間タイマーをセットしました。

・・・1時間後

「今までに唾をかけられて侮辱された人の心の悲しみに比べたら、1時間では足りんわ。」と優しい言葉をかける気もなく、暴行罪についての話をしました。

「お前は警察に逮捕されて豚箱行きや。」

唾をかける行為は高い確率で暴行罪になり得ます。しかも、男が女にという状況は完全にアウトですよね。侮辱的な意味合いが強いと思うので、私が裁判官なら唾は何としても有罪判決にします。

唾だけでなく他にも暴行罪になる判例があります。

「衣服を掴み、引っ張る行為」、「石を投げつける行為」、「自動車で幅寄せをする行為」などです。

本当に大事なことは体で覚えさせるのが私の教育方針です。

安心してください。私は子どもはおろか、人を殴ったことがありません。

蓄膿に悩む②

こんにちは。藤庭です。

今月から南草津駅前店に移動になりました。よろしくお願いします。

ようやく蓄膿の症状も落ち着きいてきました。今回の不調は花粉症からきて、気温が突然下がったことがウイルスの増幅を招いたのではないかと考えています。

布団を夏仕様に変えるのが早すぎました、、

大型連休の間、毎晩『咳の日』と『頭痛の日』の繰り返しでした。日中は幸い悪化しないのですが、夜中2時くらいにいつも急に悪くなります。で、明け方また収まります。

あれ何なんですかね。

風邪でも何でも同じパターンな気がします。

今回はそこまでやられる前に何とか乗り越えたので良かったです。ですが、連休で病院に行けないという場合のことも考慮してネットで薬を買いだめしておくことにします。

蓄膿に悩む

こんにちは。

大型連休も残りあと少しですね。最終日はイオンモール草津へどうぞお越しください。

因みに昨日TVで見ましたが、ゴールデンウィークというのは正式名称ではないそうですね。大型連休だそうです。

お時間ある方はお調べください。

今日は、蓄膿について書きます。

私は蓄膿という鼻の病気です。慢性副鼻腔炎です。幼少期から鼻づまりがひどく毎週病院に通っていました。当時手術を勧められたのですが、顎の下から切らないといけない大掛かりな手術内容だったので止めておいたそうです。

現在の技術では内視鏡で日帰りの簡単な手術が可能です。昨年私はその手術を受けました。

残念ながらその手術では完治というものは難しく、良くはなったとしても蓄膿はまた再発します。

一年ほど調子は良かったのですが、最近再び頭痛に悩まされています。病院で処方された薬がよく効くのですが、こうも連休が続くと辛抱するしかありません。

大型過ぎる連休も考えモノですね。

子どもが風邪をひかなかっただけでも良しとします。

それでは、ごきげんよう♪

我が家のDIY紹介①

こんにちは。

今日は、DIY型賃貸借について書きます。

自分でお家をリフォームできるDIYについてご存知の方も多いと思いますが、賃貸のお部屋ではなかなかできない印象があります。

しかしながら、近年のDIYブームによって賃貸でもどんどんDIYが導入されつつあります!

詳しくはこちらの「国土交通省によるガイドブック」をご覧ください。

http://www.mlit.go.jp/common/001127624.pdf

 

 

我が家は築30年ほどのリフォーム済み中古住宅です。妻がDIYをしたいと言っていたので迷わず中古戸建て物件を探しました。

入居してから3年ほどになりますが、徐々に妻流の快適なお部屋ができているのではないかと勝手に思っています。

 

dav

どこがDIYでしょう?

お家のリビングです。正直どこがDIYかわからないと思います。私も妻に教えてもらって初めてわかりました。笑

この写真では一般的な賃貸ではできないことが3つあります。

【カーテンレールの変更】と【壁への穴あけや棚の設置】と【壁紙の張替え】です。

部屋を借りた人には、原状回復義務というのがあるので、1度変更を加えたら退去時にそれを元通りにするための費用を負担する必要があります。

退去時に補修費がかからないように手を加えずにできるだけきれいに住むというのが、従来の典型的なパターンでした。

今回DIY型賃貸借のガイドブックが発表されたことで賃貸の常識が変わりつつあります。

基本的には、DIYできる上に原状回復をしなくても良いという借り手にとって嬉しい内容となっています。

不動産会社、家主さん、入居者さん全員が手を取り合い納得し合うことで、もっともっと魅力的な賃貸借の形が生まれることを望んでいます。

弊社でも家主さんの了解をいただいたお部屋からDIY型賃貸借を可能にしていきます。

それでは、良いG.Wをお過ごしください。